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フィスコニュース

18日のNY市場は下落

2024年07月19日 07:05 外国市場/為替

[NYDow・NasDaq・CME(表)]

NYDOW;40665.02;−533.06
Nasdaq;17871.22;−125.70
CME225;40055;-185(大証比)

[NY市場データ]

18日のNY市場は下落。ダウ平均は533.06ドル安の40,665.02ドル、ナスダックは125.70ポイント安の17,871.22で取引を終了した。雇用や製造業関連指標が予想を上回り早期利下げ期待の後退で、寄り付き後、下落。連日高値を更新していたダウは利益確定売りに加え、企業決算への警戒感がさらなる売りに拍車をかけ、終盤にかけて下落幅を拡大した。ハイテクセクターも引き続き売られ、ナスダックも続落し、終了。セクター別では、耐久消費財・アパレル、エネルギーが上昇した一方、銀行が下落した。シカゴ日経225先物清算値は大阪日中比185円安の40,055円。ADR市場では、対東証比較(1ドル157.35円換算)で、ゆうちょ銀行<7182>、日本郵政<6178>、ソフトバンクG<9984>、日本電産<6594>、武田薬品工業<4502>、リクルートHD<6098>、富士フイルム<4901>などが下落し、全般売り優勢となった。



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